独り身高松女のボヤキ

いつもと違う行動が始まった時、あれ?何しているのかな?と思いました。結局、主人は浮気をしていたのですが。
その行動は、いつもは本を買ったり文具を買う時は、お店に行くのは時間の無駄だし、欲しいものはネットの方が見つかりやすいといいながら、インターネットで探しては購入していたのに、急に、日曜日の夕方になると「ちょっと本屋にいってくるわ。仕事の本が欲しいから」「ちょっと百均にいってくる。付箋とかいるし、他にもいいものがないかブラブラしてみてくるわ」って出かけるようになりました。
今までそんなことはしていませんでしたし。毎週なんだかんだと言いながら3時間くらい出かけるのですから、変でしょ!としか言いようがなくて。
「インターネットで買ってたじゃん。インタネットで探したら?」と言っても、「ま、気分転換にもなるから」といって、やはりでかけるというくり返し。
そんなことをくり返しながらも、しっぽはつかめるわけでもなく。
「もう、そんな時間にでかけないで」と言うと「わかった、そうするわ」といって、日曜の夕方に出かけなくなりました。
それで、終わるかと思うと、相手の女性も反撃にでてきました。
結局、同じ職場の女性だったのですが、私を無視してくるようになり。
ああ、子の人か?と疑いをかけましたが、やっぱりしっぽはつかめなくて。でも、明らかに、私に対して憎しみというか、敵意の目を向けてきているのは確かで。
しょうもない人だなと思いながらほっておきました。
そんなある日、「離婚してくれ」と主人に言われ、「ああ、そういう反撃の仕方にでたわけね。」と思いました。
どうしても出ていってくれというばかりの主人に私もあきれて、この人とはもうやっていけないなと思うところまでいったので、離婚しました。
結局、その女性とは入籍していないようですし。アホな二人だなあとみています。別れてよかったと。独り身になってからは、よく旅行に行っています。

最近では、JR高松駅から電車に乗って高知へ。高松駅に駐車して行ったのですが、どこの駐車すればよいのか分からず。そんな時に、このサイトを参考にしましたよ。

https://tkstationparking.com/

地元高松のことでも知らないことが多いもんだって思いました。

 

できれば全身脱毛したい

昔から毛深かったので出来れば全身したいところです。

冬になると少し処理を怠ってしまうのですが、夏は1週間あけたほうがいいとか毎日しては肌を傷つけると聞きます。

でも毎日または2日に1度やらないとぽつぽつが出てきたり場所によってはジョリってなったりするのでとても不愉快です。

また、毎日してしまうとどうしても肌の繊維を傷つけてしまって肌がカサカサになるのでその分のお手入れも必要でとても嫌になります。

冬に関しては乾燥が激しいので出来るだけ見えないところは夏のように毎日や2.3日に一度処理しないようにしています。

でもいきなり足湯に入ることになったり、ズボンをめくらないといけない状態になったときとても困ると思うので最低でも1週間に1度は処理しているのですが、それでも乾燥でカサカサになり悲しい気持ちになります。

なので出来れば処理をしなくていいように脱毛したいと思います。

出来れば全身したいのですがやはり優先順位的に足→脇→腕の順かなと考えます。

足は毛深いので前の晩に処理しても夕方には気になってしまうのでスソの短いズボンがはけないのがとても悔しいです。

また、前に足湯に入ろうってなった時に処理をしていなくて断ったことがあります。

やっぱりいつでもきれいな足で痛いと思うので足は脱毛したいです。

次に脇ですが、脇も毛深いほうなのでノースリーブはもちろん袖が開いているものやめくれるものはいつ脇が見えてしまうのかドキドキしてしまうのでそういう服は買う服の候補から消えてしまいます。

もし脇の脱毛をしていたらそういう悩みがなくなり好きな服が何も考えずに着れるなあと思いました。

袖が可愛い服がたくさん出てるのにいつも上に羽織ったりして洋服のいいところを毛と一緒に隠してしまっていたのでもし脱毛したら好きな服を好きなように着れるのでいいなと思いました。

最後に腕ですが、夏はもちろんのこと冬などでも不意にめくったりして腕は見せてしまうことが多々あります。

そういうときに処理を忘れていたりちっこいのが生えていたりすると自分でも悲しくなるし相手もちょっと引いたりするので腕も脱毛したいなぁと思います。

今私は広島県広島市に住んでいるので、広島市内の脱毛サロンを探しています。最近見つけた広島市の脱毛サイトが見やすかったので、紹介しますね。

参考:https://xn--klt4x7l045bjfz.jp/

尾道ラーメンの歴史

昭和三年頃、中国福建省の張氏が青竹で麺を作り、手回しの機械で麺線を作り露店でチャルメラを吹きながら売り歩いていたのが、尾道で「支那そば」として出現したのが「尾道ラーメン」の始まりです。

当時の尾道ラーメンのスープは、牛骨と豚骨で採ったスープで、白く濁ったスープでした。
戦時中に材料不足で一時中断しましたが、終戦後いくつかの至難をかいくぐり再び尾道ラーメンが作られるようになりました。

昭和三十年から四十年にかけて「ラーメン」と称呼されるようになり、尾道ラーメンは鳥がら、尾道ならではの瀬戸の魚介類を主体とした透き通って味わいのあるスープになりました。

尾道ラーメンには定番の名称はなく、尾道の風土にあったラーメンで、今では尾道の人々はもちろんのこと、数々の文豪や文化人にも愛されているラーメンです。 今も尾道のラーメン屋さんの数店舗(2店かな・・・)では、お昼時には観光客の方、地元の方の行列が見られます。(既に名物??)

 

麺作りへのこだわり

麺というのは、その日の気温、湿度、作業者の体調等でも変化します。

麺は生き物です。手を抜けば、それなりの麺しかできません。

噛むほどに小麦の味が口中に広がる、あたかも小麦畑の中で食しているような感覚にとらわれる麺は、70年来続く「こだわり」の中にこそ生まれたものだったのかもしれません。

ちょっといいカッコつけでしたか?すみません。

 

 

とにかくラーメンが大好きな私ですが、私の地元香川県高松市には、あまり美味しいラーメン屋さんが無いんです。。。

やはり香川は讃岐うどんですからね。ラーメンよりもうどんの人気が高いので、ラーメン屋さん自体も少ないんです。

私的にはうどんよりラーメンの方が好きなんですけどね。

香川って田舎だから、そんな店も多くないんですが、うどん屋だけは多いんですよね。

ちなみに、私の仕事は薬剤師の仕事なんですが、薬局もそこまで多くありません。

なので仕事を探すのも一苦労です。

今の仕事も、ネットでどうにか探したって感じですからね。

やっぱり何でもある都会にあこがれてしまいますね。

 

この際、今の仕事を辞めて美味しいラーメン屋さんでもしちゃおうかな!って感じです。

お金も事業者ローン(http://www.jigyousyaloan.com/)で借りればどうにかなるでしょう。

その前に、美味しいラーメン屋さんで修業しないとダメですかね。。。